がん保険ランキング トップ10

現在のがん治療に対応する商品が数多くランクイン!
通院・短期入院でも一時金が出る商品が主流に!

スマイルセブンSuperの表紙

がん保険 1
1110点

朝日生命

スマイルセブンSuper

おすすめのポイント

がんと六大疾病に一時金で手厚い備え

がんとがん以外の六大疾病(急性心筋梗塞・脳卒中・糖尿病・慢性腎不全・肝硬変・高血圧性疾患)で所定の状態になったとき、最高500万円のまとまった一時金を受け取れるため、初期の段階からあらゆる治療に活用が可能。この一時金は、がん・六大疾病ごとにそれぞれ1年に1回を限度に、回数無制限で受け取れ、がんの再発にも備えられる。手術・抗がん剤治療といったがん治療を受けた月ごとに給付金を受け取れる「がん治療特約」を付加すれば、がんに対する継続治療にも備えることができる保障が充実した商品。

終身ガン治療保険プレミアムDXの表紙

がん保険 2
750点

チューリッヒ生命

終身ガン治療保険 プレミアムDX

商品の詳しい内容を見る

欧米の抗がん剤も◎で治療の可能性が広がる

「抗がん剤・ホルモン剤治療」「放射線治療」に対しての保障を主契約にするという新発想のがん保険がバージョンアップ。今まで対象外だった「自由診療」による抗がん剤・ホルモン剤治療を受けたときにも、基準給付月額の2倍の金額を受け取れるようになったことが注目すべきポイント。日本では未認可で利用できない欧米の抗がん剤で治療したい、といったケースでも保障される。主契約を基本として、オプションで、入院・通院・先進医療をはじめ、緩和療養など自分に必要な特約をつけて組み立てられるのも魅力。

ガン保険ガードエックスの表紙

がん保険 3
680点

メットライフ生命

ガードエックス

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「ガン治療給付金」でがん治療に専念できる

入院・通院にかかわらず、がんの三大治療である「手術・放射線治療・抗がん剤治療」を、いずれかひとつでも受けたときに、治療給付金として、一括100万円が1 年に1回、通算で5回まで支払われる。1年に1 回という短期間でまとまった金額の給付金が受け取れるため、がん治療に専念することができる。がんと診断確定されたときは以後の保険料の払い込みは免除になるので安心。また、ガン通院保障・ガン診断保障・ホルモン剤治療保障・ガン先進医療保障といったオプションをつければ、治療の選択肢がさらに広がる。

新がんベスト・ゴールドαの表紙

がん保険 4位
670点

FWD富士生命

新がんベスト・ゴールドα

使い道が自由に選べる
一時金給付タイプ

初めてがんと診断確定された時点で最高300万円の一時金を受け取れ、以後の保険料の支払いは免除。まとまった一時金はさまざまな治療法に備えられるほか、収入減少時のカバーにもなる。一時金は2年に1回を限度に回数無制限で支払われるため、再発や転移時にも安心。

ネオde健康エールの表紙

がん保険 5位
440点

ネオファースト生命

ネオde健康エール

健康になればなるほど
保険料が安くなる

がんを含む八大生活習慣病での入院で1年に1回を限度に最大100万円の入院一時給付金を受け取れる。契約の際、健康診断の結果をもとに健康年齢を算出し、保険料を決定。その後3年ごとに、新たに健康年齢を算出し、健康年齢が若くなるほど保険料が安くなる。

がん診断保険Rの表紙

がん保険 5位
440点

東京海上日動あんしん生命

がん診断保険R

使わなかった保険料が
全額戻る「がん保険」

70歳までにがんによる「診断給付金」を受け取らなかった場合、それまで支払ってきた保険料が全額、受け取った場合でも差額が戻る。診断給付金は2年に1回を限度に回数無制限で給付。一度もがんにかからなければ、保険料は実質ゼロになる。

がん保険ビリーブの表紙

がん保険 7位
280点

オリックス生命

がん保険ビリーブ

ダブルの保障で
治療開始の不安軽減

初めてがんと診断確定されたときに支払われる「がん初回診断一時金」に加え、がんの治療を目的に入院開始した場合に「がん治療給付金」が支払われ、治療開始時からダブルの保障が得られる。入院の場合別途、日数分の入院給付金も受け取れるほか、特約により通院もカバー。

新・生きるためのがん保険Days1の表紙

がん保険 8位
250点

アフラック

生きるためのがん保険Days1

ウイッグの購入など
治療以外の費用もカバー

診断時から再発時まで、現在のがん治療に合わせて幅広い保障を備えられる。脱毛など、がん治療に伴う外見の変化をケアしたり、がんの痛みを和らげる緩和ケアなどにも備える特約が新たに加わった。女性特有のがんにも手厚い女性専用のプランなら、乳房再建費用もカバー。

からだプラスの表紙

がん保険 9位
130点

ネオファースト生命

からだプラス

3年ごとに保険料が
安くなるチャンス

加入当初の3年間は実年齢による保険料だが、その後は3年毎に、健康診断の結果をもとに健康年齢を算出し、健康年齢が若くなるほど保険料が安くなる。七大生活習慣病に手厚く備えられ、日帰り入院を含む1日以上の入院で入院一時給付金を100万円受け取れる。

自由診療保険メディコムの表紙

がん保険 9位
130点

セコム損保

自由診療保険メディコム

がん治療費の実額を補償

がんと診断確定されると「がん診断保険金」100万円を3年に一度を限度として受け取れる。公的保険診療でも、自由診療や先進医療など健康保険適用外の治療でも、入院・通院問わず、かかった治療費の実額を補償。厚生省が推奨する「がんゲノム医療」の検査・治療にも対応。

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